開扉茶(かいひちゃ)【鏡】(特上ほうじ茶)

「茶は南方の嘉木なり」唐の時代に陸羽によって書かれたお茶の百科全書「茶経」の最初の一節です。「嘉木」とは良い木、立派な木、めでたい木、縁起の良い木という意味です。皆様が新しい扉を開いて更なる飛躍を遂げられますよう「開扉茶」と名付けました。
45期の田所商店からの発売です。
特上ほうじ茶、50g。
販売価格 1,000円(内税)

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